2017年5月にプレゼンしてから、2年と2ヶ月後の2019年7月23日、ようやく着手です。

梅雨もあけたのか快晴です。

はじめての経験ですが、刈初(かりぞめ)が、草ではなく、札(棟札ではないらしい)でした。令和元年の文字。覚えやすいですね。

地鎮祭も滞りなくすみ、現地解体後、地盤改良~基礎工事へと進みます。

敷地奥に、柿の木が2本ありました。立派な実をつけています。上棟ぐらいに収穫になるような気配です。